毎年各地で災害が発生する度に、今年も前年度とは違うと感じてきました。更には、今後これ以上の災害があっても不思議はないだろうと思うのは私だけではないでしょう。
今年のエルニーニョ現象は12月をピークに2月まで発生すると気象庁の予報の様です、 温暖化と叫ばれもう久しい、オゾン層破壊と言われますが、それだけでもなさそうに思われます。
今の子どもたちの時代にはどうなっているのか想像もつかない。合わせて、デジタル化・フェジカルAIのスビードの早さ、いずれも無視できる話ではなさそうです。
温暖化の原因には今のフェジカルAIも関連してくる、これには膨大な消費電力を必要とされる。
普段なにげなく聞いて他人事に思うのも当然です。そもそも、これは大企業や政府の方針によって決まってくる産業の話しなので個人で考えられないのも当然です。私たちの知っているのはフロンガスの放出によってオゾン層破壊が生ずるので、「フロンガスし使用しない様に」そんな言葉くらいです。
でも、皆さんは日常で過ごしていて、何か変だとは思いませんか?
私はこの度発売しました、新刊「便利になったのに、どうしてこんなに生きづらいのか」をテーマに書きました。みなさんももうお気づきのこととおもいます。一度この「生きづらさ」が何なのか、皆さんと一緒に考えてみたいと思います。
もし、あなたの疑問がありましたら、是非コメントで教えてください。 ユウト
コメントを残す